SRS-XB13は2021年5月発売のソニーのミニスピーカーです。
後継モデルのSRS-XB100は2023年5月発売のソニーのミニスピーカーです。
どちらも小型ながら低音がしっかりしていて、スマホの音もしっかりと楽しむ事ができます。
またバッテリーも16時間持続し、防水防塵にも優れているのも特徴です。

お風呂場やアウトドア向き
しかし品番が似ていて、違いがわかりづらいですよね?
そこで今回はSRS-XB13とSRS-XB100の違いを比較して、どちらがおすすめかをお伝えします。
SRS-XB13のSRS-XB100の大きな違いは3つ
項目 | SRS-XB13 | SRS-XB100 |
---|---|---|
カラー | ブラック ベージュ ライトブルー コーラルピンク パウダースノー | ブラック ライトグレー ブルー オレンジ |
Bluetooth最大通信距離 | 10m | 30m |
センターユニット形状 | 円形 | 非円形 |
重さ | 253g | 274g |
発売日 | 2021年5月 | 2023年5月 |
結論から言うと、SRS-XB13の後継モデルのSRS-XB100ではカラーが5色から4色に変わりました。
またBluetoothの届く距離も距離も10mから30mにアップ!



音質自体は大きな変化はない
センターユニット設計の形状も従来の円形から、非円形になってボーカルの音がよりクリアとなりました。
価格を重視する方はコスパが良い旧モデルのSRS-XB13がおすすめです。
ボーカル音を少しでも良くしたい方はSRS-XB100がおすすめです。
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SRS-XB13とSRS-XB100の違いを比較
SRS-XB100ではカラーが4色に


SRS-XB13はブラック、ベージュ、ライトブルー、コーラルピンク、パウダースノーの5色。
SRS-XB100はブラック、ライトグレー、ブルー、オレンジの4色です。



SRS-XB100の方が少し明るい感じだね
SRS-XB100はBleutooth見通し距離が30m
SRS-XB13のBluetooth規格のバージョンは4.2ですが、SRS-XB100のバージョンは5.3に上がりました。
Bluetoothのバージョンアップ自体は音質に影響はしませんが、Bluetoothの見通し距離が10mから30mの伸びました。
SRS-XB100はボーカル音がよりクリアに


センターユニットの形状が従来の円形から、非円形に改良がされました。
これによってクリアなサウンドを実現しました。
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SRS-XB13とSRS-XB100の特徴
ソニーのSRS-XB13とSRS-XB100は、どちらも防塵防水に優れたコスパ良しの人気モデルです。
多機能で便利なポイントはたくさんあるのですが、以下2機種の特長をご紹介します。
お風呂場やアウトドアでも使える
IPX67の防水・防塵性能を持つので、お風呂場や砂場ほこりの多いアウトドアでも使用可能です。
4.5時間の充電で16時間連続稼働
バッテリーの持ちの長さも大きなメリットです。
充電時間は少し長いですが、連続稼働時間の長さは持ち運びに便利。
2つ用意してペアリングするとステレオになる
2台一緒につなげてBluetooth接続することで、ステレオ再生で音楽を楽しめるStereo Pair機能があります。


SRS-XB13とSRS-XB100のスペック
共通のスペックです。
スピーカー部スペック
スピーカータイプ | フルレンジ |
ネット素材 | スチームレンジ |
スピーカーユニット径 | 約Φ46mm |
パッシブラジエーター |
電源部スペック
電源タイプ | DC |
電圧・周波数 | 5V |
USB Type-C | |
パッシブラジエーター | |
オートスタンバイ機能 | |
内蔵電池 | |
電池種別 | リチウムイオンバッテリー |
電池持続時間 | 約16時間 |
電池充電 | USB Type-C |
充電時間 | 4.5時間 |
SRS-XB13とSRS-XB100の違いを比較 !
SRS-XB13とSRS-XB100の違いを比較しました。
両者の違いはカラー色、BlueToothの距離、センターユニットの形状の3つです。
コスパを求める方は旧モデルのSRS-XB13がおすすめ。
少しでもクリアなボーカル音を求める方はSRS-XB100がおすすめです。
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